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YouTubeの撮影照明は「ディフューザー付き」がおすすめ【まぶしくない】

こくえい
こくえい

こんにちは、YouTubeでGoogle専門チャンネルを運営している、こくえいです!

「明るく・綺麗に」撮影するために照明が欲しくなりますよね。

僕は以前、LEDライトを購入しましたが、光が眩しすぎるのと、まぶしくないように当てると暗くなってしまう経験がありました…。

しかし、ディフューザー付きの照明ならまぶしくなく、柔らかい光を作れたのでおすすめです。

※「ディフューザー」は照明を緩和してくれる布みたいなものです。

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「ディフューザー」があれば、まぶしくない

「ディフューザー」を知らいない人も多いと思いますが、カンタンに言うと光をぼかしてくれる布です。(箱型は「ソフトボックス」という名前で呼ばれたりします)

▼これが「ディフューザー」です。

ディフューザー

NEEWER


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光って特定の箇所を強く照らすので、直視するとまぶしいですが、この「ディフューザー」で光を覆うと、光がほどよく広がり、一定の明るさを保ちつつ、まぶしくなくなります。

実際に「ディフューザー」付きの照明を紹介している動画を見ていきましょう。

40,000円クラスの照明

ブロガーとしても有名な、堀口さんのチャンネルで紹介されていた「Falcon Eyes(ファルコン・アイズ)」です。丁寧で高画質な動画なので、照明のイメージがしやすいです。

※「10:46」あたりから照明がONになります。

メリットデメリット
・明るさが無段階調整できる
・被写体に合わせて照明を変形できる
・コンパクト(専用バッグに収まる)
・価格が高め

「Falcon Eyes」の特徴は、布にLEDが敷き詰められているので、照明を照らす対象に合わせて形を変えられます。

例えば、人ではなく小物に使う場合は、小物を覆うように照明を変形できます。

コンパクトで持ち運びしやすい設計にもなっているので、照明器具全体が付属のバッグに収まります。自宅以外での撮影に役立ちますね。

安い照明で失敗したくなく、堀口さんのような動画を撮影したい人におすすめの撮影照明です。

RX-18TD with Diffuser

FalconEyes


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15,000円クラスの照明

高品質な撮影の仕方を教えてくれる那須さんのYouTubeチャンネルでは、照明と
ディフューザーを別々に用意する方法が紹介されていました。

※「12:02」から使っている様子が見れます。

メリットデメリット
・組み合わせ次第で安く済む
・照明を自由に選べる
・場所をとる

動画でも那須さんが実際に「ディフューザーあり」と「ディフューザーなし」を比較していますが、やはり「ディフューザーなし」だと、まぶしいと言っていますね…笑(12:59あたり)

すでに照明を持っている人や、好きな照明器具を購入して組み合わせたい人は、那須さんのように照明とディフューザーを別々に購入する方法がおすすめです。

撮影用折りたたみ式丸レフ板(ディフューザー付き)

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6,000円クラスの照明

なるべく安く抑えて、コスパを重視したい人におすすめです。

こちらの電球を使ったタイプの照明がおすすめです。(ディフューザーも付いてます)

僕はこのタイプの撮影照明を使っています。

5灯ソケット 撮影照明


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メリットデメリット
安い、コスパが良いLEDライトより大きい

▼撮影照明のレビュー動画ではないのですが、僕が実際にこのタイプの撮影照明で撮影した動画です。

以上です!

動画を参考に、自分が求める照明と合ったものを選んでみてください。

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