1台で複数のデバイスを操作するなら「K380」

K380

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国栄

こんにちは、国栄です。

1台で複数のデバイスに使える「K380」というキーボードが便利だったので紹介します。

【メリット】「K380」の良いところ7点

1.3台ペアリング&ボタン1つ接続切替出来るキーボード

K380

画像の3つのボタンそれぞれにデバイスを登録できます。

例えば僕の場合はこんな感じです。

Bluetooth①Mac
Bluetooth②Windows10
Bluetooth③PlayStation 4 Pro

デバイスに接続したいときは、Bluetooth①〜③のどれかを押すだけです。


普通はデバイス側で選択とかしたりしますよね。。。(個人的にこれめんどいと思ってます)
3つのキーの色ですが、最初ちょっと派手かなぁ・・・と思ってたものの、今で逆にお気に入りポイントですw

2.接続先のOSを自動判別する

K380

接続時に、どんなデバイスで、どのOSか自動で判断します。
OS:(Windows、Mac、Android、iOS、Chrome OSなど)

自動で判断してくれるメリット

デバイスとOSを自動判別してくれるおかげで、デバイス毎に合わせた「キー配列」に変わり、そのデバイスで使える「ショートカット」も使えるようになります。
※JIS配列・US配列も設定で選べます。

3.OS別にキーの印刷もされている

K380
出典:ロジクール

「WindowsとMacはキー配列が違うよ〜無理だYo〜」と思った方、ご安心を。
WindowsのスタートボタンやMacのコマンドボタンもプリントされています。

4.コンパクトで持ち運びやすい

K380

小さい&無線なのでバッグに入れやすいです。

オフィス内の移動で、素手で持ち運ぶときも便利です。

5.デザインがおしゃれなキーボード

K380


キーの形が「四角」では無く「丸い」という事にお気づきでしょうか?

レトロなタイピングマシンみたいでカッコいいですよね(●´ω`●)

色が定番のブラックだけでなく、ブルー、レッドの三色あります。

※今回紹介しているのがブラックですが、実際は画像のようにグレーっぽいブラックです。

6.コンパクトなのに簡単にスクショも出来るキーボード

K380


コンパクトサイズゆえに「Print Screen」キーが無いのですが、代わりにカメラのマークが印刷されたキーがあります。

「Fn」キーを押しながら、この「カメラ」キーを押すことでスクショ出来ちゃいます。

7.約2年間の電池交換しなくていいキーボード

もちろん利用頻度で差はありますが、実際使っていてほぼ電池交換したことないです。
充電タイプではなく、電池交換タイプなのでバッテリーの劣化による利用可能時間の低下も無いのが良いですね★

【組み合わせ】「K380」と他のデバイスを並べてみた

スマホやPCと一緒に使った場合は、こんな感じになります。

Galaxy Note 8 × K380

K380

Galaxy Note 8に接続して文字打つ場合こんな感じです。

iPhone 7 × K380

K380

iPhone 7に接続して文字打つ場合こんな感じです。

Macbook Pro × K380

K380

Macbook Proに接続して文字打つ場合こんな感じですね。
実際は開いて画面見ないと打てませんね、はい。

【まとめ】「K380」はこんな人におすすめ

キーボードを移動させる事が多い人👣「K380」はコンパクトで持ち運びやすい
1台のキーボードで、複数のデバイスを操作したい⚡💻📱📺「K380」はマルチペアリング対応で3台まで一瞬で切替えできます。
浅めのキータッチが良い🍃 「K380」はMacbookほどペチペチしてないですが、浅め好きの人はちょうど良さそうです。

K380

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