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実際に使ってみて気づいた、アップルのAirPodsの良い点5選

time 2017/10/08

実際に使ってみて気づいた、アップルのAirPodsの良い点5選

こんにちは!国栄(@kokuei360)です。

今回はAppleのワイヤレスイヤホンAiprpodsについてです。

1.走るときにタッチノイズが無い

多くのワイヤレスイヤホンは、左右のスピーカーがコードで繋がれているものでした。
そのため、走るとコードが身体に当たり、「ッド」「ッド」という音が耳に伝わってしまい不快な人も多かったはず。
左右独立している完全ワイヤレスのAirPodsならその心配はいりません。😉

2.電話しててコードが邪魔にならない

ベットやソファでゴロゴロしながら電話したりしませんか?
完全ワイヤレスのAirPodsなら、iPhoneの画面を見て話題になるものを探しなら電話ができるだけでなく、
寝返りをしてもコードがひっかかる心配もいりません♪

3.コードが引っかからない

例えば、上着を脱ぐ時、ショルダーバッグを下ろす時、満員電車で人とすれ違う時。
耳からポケットに向かって、長いコードがあったら、ひっかかってイヤホンが落ちてしまうかも・・・
しかし、一本もコードが無いAirpodsなら心配ないのです。

4.実は落っこちにくい

耳からぜんっぜん落っこちません!笑
頭を振ったり、ジャンプしても落ちません。

5.周りの音も聞こえる

音漏れや低音を重視してカナル型イヤホン(耳栓のようなイヤホン)を使う人も多いと思います。
しかし、欠点は長時間使うと耳が疲れやすいことと、周りの音が聞こえづらいということ。
インナーイヤー型の(ほどよい隙間のある)Airpodsは車やバイクの音が聞こえる分安全です。

6.自然に充電できる

Airpodsのケース自体が充電機になっているので、充電しているという感覚がありません。
コードが無くて、左右独立しているので、そのまま放置してると無くしそうなので、必ずケースに入れたくなります。w
Appleは人間の習性を上手くついたと思います・・・笑

7.充電が無くなる前に音で教えてくれる

これは他のワイヤレスイヤホンでもある機能ですが、Airpodsもちゃんと教えてくれますよ:)

こんな人におすすめ!

・音楽を聞きながら運動する人
(走ったり、踊ったり、ストレッチしたり、筋トレしたり)
・イヤホンを長時間聞いて、耳が疲れる人
・イヤホンコードをよく引っ掛けてしまう人
・電話をよくする人

プロフィール


国栄(こくえい)
1990年11月9日台湾生まれ。
台湾と日本のハーフ。
日本語と中国語のバイリンガル。
世界中のIT機器やアプリを紹介しています。